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平屋プラス

フラットに暮らそう

これまでは、家づくりを考えるとき、特殊な事情が無い限り、1階にリビングやダイニング、
2階は寝室や子ども部屋。「それが普通のマイホーム」だと誰もが思っていました。

今、人の暮らしは多様化し、価値観もそれに伴い変化しています。
「家に物が溢れる=豊か」という考えから、本当に必要なものだけを厳選し、
シンプルに暮らすことに時代はシフトしつつあります。

だったら、本当に必要な空間のみを厳選した、“平屋”という選択もあるのでは。

1日のうち人がいるのは、就寝時間を除くとほんの数時間、気が付くと物置化している2階。
手放してみると得るものの方が多いことに気づきました。

大屋根の勾配を生かした開放的なリビング、上下移動の必要のないワンフロアで暮らす快適さ。
さらに、心配された動線や収納の問題も効率的な動線、合理的な収納の実現で、より人本位の住まいに。

「平屋+(プラス)」が創り出した軽やかな生活を、お一人お一人が体感してください。

モデルハウス見学ご予約受付中

少し大人の平屋プラス

家族が同じ目線で生活できるワンフロアの空間に
プラスαを加えた新しい平屋の暮らし方をご提案。

射水市 歌の森ヒルズ
>Googleマップ
[常設]
10:00〜17:00(定休:水曜日)
来場予約キャンペーンQUOカードプレゼント!"

プラスの提案

家事動線

洗濯ものを持ってテレビの前を横切る。寝室から浴室・トイレへはリビングダイニングを通らなければならないなど、平屋にありがちな家事動線と生活動線の重複を解消。効率的な動線でストレスのない毎日。

動線

収納

必要な収納を必要な場所に。たっぷり収納できるウォークインクローゼットや日用雑貨の収納。さらには臭いが気になる生ごみは外部収納へと、ポイントを押さえた収納計画でスッキリ快適を実現。

ロフト

子育て世代には子ども部屋は不可欠。そうしたご家族にはロフトを備えた平屋をご提案。平屋の良さと二階建ての良さを併せ持つ新しいかたち。フレキシブルな対応力を持つのも「平屋+(プラス)」ならでは。

趣味の時間

「我が家」と呼べるのは、そこに充実した時間を過ごせる場所があってこそ。大好きなことに熱中できるスペースもしっかり備えた平屋です。帰宅後のちょっとした息抜きや週末が待ち遠しくなる「+(プラス)の家」。

資産価値

家族を守り育ててくれた我が家が、また誰かのあらたな住まいに。移転、転勤そのほか、さまざまな理由で住まなくなった家は借り上げ制度を利用。たとえば、遠方に暮らす家族(子ども)への資産としても有効です。住まいの価値をしっかりキープして有効活用すれば安定した賃貸収入などのメリットも多数。

間取り・こだわり

敷地面積
216.25㎡ 65.4坪
1階床面積
105.23㎡
2階床面積
16.15㎡
延床面積
121.38㎡ 36.7坪
施工面積
153.33㎡ 46.4坪

平屋のメリットを最大限にいかした、高さのある吹き抜け天井。屋根の勾配を利用して、表情を創り出し、生活の中心であるLDKに開放感をプラス。

キッチン前のワークスペースは家族と過ごしながらも自分の時間が持てる貴重な空間。外部収納との間に設けたFIX窓から自転車やサーフボードなど、お気に入りのアイテムを眺める愉しみも。

ゆとりの外部収納。自転車やアウトドア用品、除雪用具など、屋内での収納に不向きなものをまとめて収納。

使い勝手の良いキッチンは家事時短の強い味方。食品のストックや調理器具などが余裕をもって収まるパントリー(食品庫)。生ゴミや資源ゴミなど、キッチンスペースに置きたくないものはパントリーからつながる外部収納へ。

バスルームからクローゼットまで、家屋の西側にIラインで並ぶ水回り動線。
脱衣→洗濯→乾燥→クローゼット、寝室→洗面→トイレなどが効率的に考えられたスムーズな動線。

クローゼット横に設けたサンルーム。お天気を気にせず洗濯物が干せるスペースは大切。乾いた衣類はすぐクローゼットに収納できるのも便利。

1年365日。階段を昇降しなくても良いのは想像以上に快適。
「目覚めたらすぐシャワーできる。疲れたらすぐ横になれる。」それを実現してくれる平屋ならではの暮らしやすい設計。

外部収納の低い天井上を有効活用したロフトスペース。
子ども部屋や趣味の部屋など、家族のライフスタイルに合わせた使い方ができる。

モデルハウス見学ご予約受付中

少し大人の平屋プラス

家族が同じ目線で生活できるワンフロアの空間に
プラスαを加えた新しい平屋の暮らし方をご提案。

射水市 歌の森ヒルズ
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[常設]
10:00〜17:00(定休:水曜日)
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